
伯耆の酒

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伯耆の酒蔵紹介

伯耆の地酒

自分たちで酒造り

原産地呼称名称酒

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隠岐村酒店
683-0044
鳥取県米子市大工町30
TEL 0859(22)2363
FAX 0859(22)2367 |

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683 米子市道笑町2−118
TEL 0859-33-2211
FAX 0859-23-2383
創業年 安政年間
代表者 三宅 清一
杜氏名 池尻 寛市(出雲)
年生産量 180Kl
仕込水 日野川伏流水
主な商品 真壽鏡(マスカガミ)
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歴史
創業安政年間。益尾家は元々「唐櫛屋」という屋号で小間物業を営んでいた が、19世紀に入ると油商を主業にするようになった。益尾酒造はその分家であ
る。「益壽鏡」の由来は、社名が益尾酒造であることから、益々商売繁盛にかけ 縁起の良い「益壽」と、酒は「鏡」の如くきれいであることころから命名。
自社蔵の特徴
米子は18万石の城下町として発展した町。江戸時代から海陸交通の要衝と なり、商業都市としては栄えたところです。周辺には「伯耆富士」と呼ばれる大
山がありその裾野で収穫される酒造米(五百万石、玉栄)と伏流水となって湧き 出る豊富な水を使い、出雲杜氏の卓越した伝統技術により、丹念に仕込んだ淡麗
辛口が特徴です。
蔵主感想
全国新酒鑑評会 金賞6回
品質第一主義がモットー。穏やかな香り、ふくよかな味わいの純米吟醸を是 非一度お試しください。

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